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クラクラユニットへ愛を叫ぶ

全てのユニットの、協和音を。

たった三分。
その中で誰かが1歩、歩くたびに世界が変化する。

針の穴に糸を通すかのような、その瞬間に、的確に現れては火を噴く建物たちを、時には攻撃し、時にはそれらから誰かを守る。

歯車のように噛み合った時。

全てのユニットが役割を果たしきった時。

1音もズレぬ和音を奏でた時。

全壊という結果をもたらす

たった一人では微力なのに。

全てのユニットへ。
喝采を。
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