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レッツ フレンドチャレンジ

こんにちは。なみです。

フレンドチャレンジ、通称フレチャレ・・・
実は、実装当初、私はとても苦手なシステムでした。
慣れていない、というのもありましたが、自分が攻めることに大きな抵抗を感じていました。
自分の配置を出すことは問題なかったのですが・・・


しかし、ここしばらく、自クランで胸を借りて練習させていただく機会が増えたり、思いきってフレチャレクランで短時間でも練習させて頂いたり・・・
随分、慣れました。
むしろ、同じ編成であればコストを減らさず、何度も練習できるシステムの恩恵にあずかりまくっています。

そして、もう一つ。
フレチャレの効果を実感することがありました。

昨日の記事と時間軸は前後してしまいますが、10/28~10/30の日程でアビシニアンズさん主催のth10オーバーイベントに参加してきました。
50人対戦の予定でしたが、開戦までは主催者クロさんの計らいで「フレチャレや対話を楽しんでください」という声掛けがありました。

Twitterでの知り合い同士、また、前は同じクランだったけど今は違うクランという人同士がコミュケーションの一環のフレチャレ。
もしくは今愛用している編成や、クランで流行っている戦術などを紹介するためのフレチャレ。
配置や攻撃を互いにたたえ合うフレチャレ。

クラン内の、クラクラのシステムのみで完結できるコミュニケーションとして、チャット、援軍送受があげられると思いますが、フレチャレは第三のコミュニケーション方法として確立されたんだなぁ、と深く実感しました。

また、フレチャレに夢中になることで発生してしまう副作用として、援軍申請やチャットでのあいさつに気づかないことがあげられますが、既に皆様マナー部分は認識されており、当たり前のように気遣いが行き届いていました。

また、開戦後は、クロさんからの配慮でフレチャレは「入り」の練習以外では遠慮するよう、クランメールが。
そして対戦も終盤になり、ほぼ攻撃が終わった時点でフレチャレ解禁のアナウンス。
大きな会場での会食などに招かれたような、そんな気分でイベントに参加していました。

きっとチャットと援軍送受だけでは感じられなかったイベントの楽しさ。

ホームクランとは違うフレチャレの魅力に気づくことができました。

煌でもフレチャレに制限はありません。
しかし、チャットも楽しんでいただく、対戦攻撃時はみんなで応援する、という慣習がありますので、ぜひその部分を加味して楽しんでいただけたらな、と思います。


煌-FURGOL-は、TH8からTH11までのメンバーを募集中です。
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